
法務情報
プライバシーポリシー
このページの要約
- 対象者
- 契約者である保護者、登録された子ども、問い合わせ等で連絡する方の情報です。
- 重要事項
- 取得情報、利用目的、外部事業者、国外での取扱い、保存と削除を定めています。
- 必要な対応
- 開示・訂正・利用停止等を希望する場合は、登録メールアドレスから窓口へ連絡してください。
目次(24項目)
1運営者と対象となる方
個人情報取扱事業者は石田憲太朗です。所在地および問い合わせ先は本ページ末尾に記載します。
本ポリシーは、本サービスを契約し登録メールアドレスを管理する保護者、契約者が登録し本サービスを利用する子ども、および問い合わせ・招待への申込み・インタビューへの応募その他運営者へ連絡する方の情報に適用されます。
本サービスでは、保護者1名を契約者およびアカウント管理者とし、1つのアカウントに子ども1名を登録します。契約者以外の保護者は、子どもの学習を見守ることはできますが、独立したアカウント管理権限を有しません。
2取得する情報
運営者は、本サービスの提供に必要な範囲で次の情報を取得します。利用する機能によっては、すべての情報を取得しない場合があります。
- 保護者・アカウント: 登録メールアドレス、ユーザーID・認証識別子・認証状態、表示名その他の登録情報、登録日時・言語・規約等の提示および同意の種類・版・日時、保護者向けオンボーディングの回答、登録情報の変更・本人確認・アカウント管理の記録
- 子ども: ニックネームまたは表示名、学年、学習開始時の診断・学習方法・表示設定その他オンボーディングで入力された情報、子どもと契約者アカウントを関連付ける内部識別子
- 学習・利用: 出題された問題、回答、正誤、回答時刻および所要時間、学習セッション・学習日・継続状況・レベル・到達状況・学習履歴、診断結果・ヒントの利用・学習支援および機能の利用状況、任意入力のフィードバック、画面表示・操作・エラー・同期状態の記録
- 契約・決済: 選択したプラン、料金条件の版、契約状態、決済事業者が発行する取引識別番号、請求額・通貨・請求日・支払状態・解約予定・契約期間、決済成功/失敗/返金等の取引情報、返金の申出・判断・理由・金額・返金ID
- 端末・通信・ログ: IPアドレス、アクセス日時、参照元、URL、HTTPヘッダー、ブラウザ・OS・端末種別・言語・タイムゾーン、端末内の保存領域に記録される認証・設定・学習・同期に関する情報、エラー・セキュリティ・認証・API利用・システム運用のログ、公開ページの閲覧状況(ランダムに生成した表示の識別子を含みます)
- 問い合わせ・招待・インタビュー: 氏名または表示名、メールアドレス、問い合わせ内容・対応履歴、招待の申込みと送信履歴、インタビューの応募・日程・保護者の同意・回答内容・謝礼等、マーケティングメールの申込み・配信・配信停止および停止を維持するための最小限の情報
3カード情報の取扱い
カード番号全体、カードのセキュリティコードその他Stripeの決済画面へ直接入力される情報は、Stripeが取り扱い、運営者は原則として取得または保存しません。
4情報の取得方法
運営者は、契約者または子どもが本サービスへ入力する方法、本サービスの利用に伴い自動的に記録する方法、Stripeその他の外部事業者から契約・決済・認証・セキュリティまたはシステム運用に必要な情報を受け取る方法、および問い合わせ・招待・インタビューその他の連絡を通じて受け取る方法により、情報を取得します。
ウェブフォーム等で本人から直接個人情報を取得する場合、運営者は、法令に従い、あらかじめ利用目的を明示します。ただし、取得状況から利用目的が明らかである場合その他法令上の例外に該当する場合を除きます。
5利用目的
運営者は、取得した情報を次の目的で利用します。
- 本サービスの提供: アカウントの作成・認証・維持、子どもに応じた問題・学習画面・ヒント・フィードバックの提供、学習履歴と進捗の記録・表示、端末内の学習記録とサーバーの同期
- 契約・課金・サポート: 契約申込みの受付・承諾・記録、料金の請求・支払状態の管理・再請求・解約・プラン変更・返金、本人確認・登録情報の変更・アカウント削除、問い合わせへの回答・障害連絡・重要な契約上の通知
- 安全な運営: 不正アクセス・不正決済・規約違反・攻撃その他の不正利用の予防・検知・調査・対応、障害やセキュリティ事故の調査・復旧、アクセス制御・監査・バックアップその他の安全管理措置
- 改善および分析: 利用状況・学習傾向・機能の有効性の把握、本サービスや教材・学習支援方法の改善、個人を合理的に再識別できない統計情報の作成・分析
- 任意の連絡: 個別に同意した方へのインタビュー依頼、および新機能・キャンペーン等の送信(それぞれ別々に同意を取得し、いつでも配信停止できます)
- 法令および権利の保護: 適法な要請への対応、税務・会計・契約・紛争対応に必要な記録の作成と保存、運営者・利用者または第三者の権利・財産・安全の保護
6利用目的の変更
利用目的を変更する場合、変更前の目的と合理的に関連する範囲で行い、法令に従って通知または公表します。個別の同意が必要な変更は、通知だけで行いません。
7子どもの情報
契約者である保護者は、子どもの情報の取得・利用について本ポリシーおよび子どものプライバシー通知を確認した上で、本サービスへ子どもを登録します。
情報の取扱いについての子どもへの説明は、契約者である保護者が、その理解力に応じた方法で行います。運営者は、子どもが利用する画面において、年齢と理解力に配慮した表現を用います。
運営者は、子どもの情報を本サービスの提供に必要な範囲へ限定し、子どもの最善の利益を考慮して取り扱います。子ども本人は、契約、課金、登録メールアドレスの変更またはアカウント削除を単独で行いません。子どもへのインタビューは、保護者が個別に同意し、同席する場合に限り実施します。
8外部事業者への委託等
運営者は、本サービスの提供に必要な範囲で、次の外部事業者を利用します。
| 事業者 | 運営者の立場 | 主な目的 | 主に取り扱われる情報 |
|---|---|---|---|
| Stripe(決済処理) | 委託 | 決済、請求、サブスクリプション、返金 | 契約者情報、決済情報、取引情報 |
| Stripe(同社自身の取扱い) | 第三者提供 | 不正利用の防止、法令遵守、同社のサービスの分析・改善 | 決済関連情報、端末・通信情報 |
| Supabase | 委託 | データベース、認証、データ保存および関連するシステム機能 | アカウント情報、パスワード、子どもの情報、学習情報、契約状態、同意記録、ログ |
| Cloudflare | 委託 | ウェブ配信、通信、セキュリティ、アプリケーションの実行基盤およびシステム運用 | 本サービスが取り扱う情報全般(通信の中継および実行基盤を通過するため)、IPアドレス、端末・通信情報、リクエストおよびログ |
| Resend | 委託 | 認証および連絡のためのメール送信 | メールアドレス、メールの件名および本文 |
9認証メールとパスワードの取扱い
アカウント登録時の確認コードその他の認証に関するメールは、上記のメール送信事業者を通じて送信されます。運営者は、これらのメールに、確認のためのコードまたはリンクおよび宛先のメールアドレス以外の個人に関する情報を含めません。
認証時に入力されたパスワードは、暗号化通信により認証サービス事業者へ送信され、認証処理のため一時的に取り扱われます。保存時には、元のパスワードではなく、ソルト付きハッシュ値として保存されます。
運営者は、個人データの取扱いを委託する場合、委託先を必要かつ適切に監督します。外部事業者が、決済、不正防止、法令遵守その他の目的で自ら個人情報取扱事業者として情報を取り扱う場合、その取扱いには各事業者のプライバシー通知も適用されます。
10決済画面での外部事業者の関与
決済手続の画面は、Stripeが同社のページ上で提供します。この画面では、自動化された不正な操作を防ぐため、Stripeが委託する外部の事業者が関与し、当該事業者へ端末および通信に関する情報が送信されます。この仕組みはStripeの決済機能に組み込まれており、運営者が個別に停止させることはできません。
当該情報の取扱いには、Stripeおよび当該事業者の定めが適用されます。運営者は、これらの画面で入力されたカード番号等を取得しません。
11第三者提供
運営者は、法令に基づく場合、人の生命・身体・財産の保護のために必要で同意を得ることが困難な場合、公衆衛生の向上または子どもの健全な育成の推進のために特に必要で同意を得ることが困難な場合、国または地方公共団体等の法令上の事務に協力する必要があり同意を得ることが当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合、事業承継に伴う場合、その他個人情報保護法上第三者提供に当たらない場合または同意なく提供できる場合を除き、あらかじめ本人または法定代理人の同意を得ることなく、個人データを第三者へ提供しません。
運営者が取扱いを委託する場合も、委託目的の範囲を超えて取り扱わせません。
決済事業者は、決済サービスの提供に伴い、不正利用の防止および法令遵守のためにも情報を取り扱います。これらは決済サービスに不可欠なもので、運営者が個別に停止させることはできません。同社は、これらの取扱いについて自ら定めた方針にも従います。
12日本国外での取扱い
Stripe、Supabase、CloudflareおよびResend等の利用に伴い、情報が日本国外に所在するサーバーまたは拠点で取り扱われます。個人データが取り扱われる国は、Supabaseがデータベースについてシンガポール、プラットフォームのログ・監視・運用支援について米国を含む国、Stripeが米国その他の国、Cloudflareが世界各国、Resendが米国です。StripeおよびCloudflareについては、サービスの構成上、取り扱われる国を単一の国に特定することができません。
外国にある事業者への提供は、委託であっても個人情報保護法第28条の対象となります。ただし、同法に基づき我が国と同等の水準にあると認められる制度を有する国として指定されている国・地域に所在する事業者への提供は、この限りではありません。決済に関する契約の相手方はアイルランドに所在する法人であり、同国はこの指定に含まれます。
Supabase、Cloudflare、Resendおよび米国のStripe法人への提供については、運営者は、これらの事業者が、日本の個人情報保護法が個人情報取扱事業者に求める措置に相当する措置を継続的に講ずるための体制を整備していることを確認した上で提供しています。運営者は、その実施状況および当該国の制度を定期的に確認し、支障が生じた場合は必要な措置を講じ、継続が困難となった場合は提供を停止します。
前項の体制の整備方法、相当措置の概要、確認の頻度と方法、提供先の所在国、当該国の制度、支障の有無および講じた措置について、本人または法定代理人の求めに応じてご回答します。
将来、これらの方法によることができない提供を行う場合、運営者は、提供先の国・地域、当該国の個人情報保護制度、提供先の保護措置その他法令上必要な情報を提供した上で、当該処理について個別に同意を取得します。
13Cookie、端末内保存および外部送信
本サービスは、ログインの維持、セキュリティ、言語・表示設定、オフライン利用、学習記録の同期、障害調査および品質改善のため、Cookie、ローカルストレージ、セッションストレージ、IndexedDB、キャッシュその他の技術を利用します。
本サービスは、Google Analytics 4その他の第三者広告計測ツールを利用しません。公開ページの利用状況は、運営者が管理する仕組みを通じて集計する場合があります。
Stripeの決済画面、Supabaseの認証・データ機能およびCloudflareの配信・セキュリティ機能を利用するとき、必要な通信情報が各事業者へ送信されます。送信先、送信項目、利用目的および停止方法の詳細は、Cookie・外部送信ポリシーに記載します。
必須の保存領域または通信を無効にすると、ログイン、学習記録または決済等の機能を利用できない場合があります。
14保存期間
運営者は、個人情報を、利用目的の達成、契約の履行、法令遵守、安全管理または紛争対応に必要な期間に限り保存します。
アカウント情報および個人に紐づく学習情報は、原則として契約またはアカウントが存続する間、および終了後に削除・問い合わせ・再開手続等へ対応するため必要な期間、保存します。請求・決済・返金・契約・同意・税務・会計に関する情報は、適用法令または請求・紛争対応上必要な期間、保存します。
セキュリティ、不正利用、問い合わせおよび紛争に関する情報は、その調査、再発防止、権利保護または法令対応に必要な期間、保存します。バックアップに含まれる情報は、安全なローテーションおよび復元手順に従い、合理的な期間内に上書きまたは削除します。
配信停止を希望した方については、再度送信しないための最小限の情報を必要な期間保存することがあります。保持の必要性がなくなった情報は、安全な方法で削除し、または合理的に個人を再識別できない情報へ加工します。
15アカウント削除および削除依頼
契約者は、運営者が案内する方法で、アカウント情報および個人に紐づく学習情報の削除を申し込むことができます。運営者は、契約者本人であることを確認した上で、利用目的に照らして不要となったメールアドレス、アカウント情報および個人に紐づく学習情報を原則として削除します。
有料プランの契約期間中に削除が申し込まれた場合、運営者は、当該サブスクリプションを直ちに解約した上で削除を実行します。削除の完了後に、本サービスの料金についてご負担が生じることはありません。削除の申込み後に、申込み前から進行していた決済手続等によって料金の決済が成立した場合、運営者は、当該サブスクリプションを解約し、当該決済の全額を返金します。
請求・決済・返金の記録、契約および同意の記録、税務・会計上必要な証憑、不正利用およびセキュリティ事故の記録、問い合わせおよび紛争対応の記録、規約違反および利用停止判断の根拠、配信停止を維持するための最小限の記録は、法令上または正当な運営上必要な範囲および期間に限り、削除後も分離して保持する場合があります。分離して保持するとは、氏名、メールアドレスその他の直接に個人を識別する情報との対応を断った上で当該記録を残すことをいいます。運営者は、この分離をもって当該記録が匿名化されたものとは説明しません。
決済事業者が付与する識別子および運営者の内部管理用IDは、課金の停止および契約の特定のため、削除後も当該記録に含めて保持します。運営者は、削除の実行を猶予期間の経過後に行う運用は採らず、アカウント復旧だけを目的として削除した個人データを別途保持しません。
決済事業者が保持する取引記録は、税務および会計上の証憑であるため、当該事業者側では削除されません。運営者は、削除後、当該記録を氏名・メールアドレス等と結び付けて利用しません。ただし、削除済みの契約について課金が発生していないことを確認し、万一発生した場合に解約および返金を行い、また削除の実行結果を照合する目的に限り、上記の識別子を用いて当該記録を特定します。
端末内にのみ保存され、運営者が技術的にアクセスできない情報は、契約者が端末またはブラウザ上で削除する必要があります。削除の申込みを受けた端末については、運営者が技術的に可能な範囲で消去します。削除の完了後は再度ログインできないため、他の端末に残った情報を本サービスの画面から消去することはできません。この場合、契約者は、当該端末のブラウザの設定から本サービスのサイトデータおよびCookieを削除してください。
バックアップに残る情報は、通常のバックアップローテーションに従って削除または上書きし、復元時に削除済みデータが本番環境へ恒久的に復活しないよう管理します。
16統計情報
運営者は、サービスおよび教材の改善、学習傾向の分析等のため、取得した情報から統計情報を作成することがあります。個人との対応関係を切り離し、合理的に個人を再識別できない状態にした統計情報は、必要な期間保持し、利用することがあります。
メールアドレスまたは氏名を削除しただけで、内部ID、詳細な履歴その他の情報から合理的に再識別できる状態の情報は、本節の統計情報として扱いません。
17安全管理措置
運営者は、取り扱う情報の性質およびリスクに応じ、次のような安全管理措置を実施します。
- 情報の取扱責任および手順の整備
- 必要最小限の者へのアクセス権限の制限
- 認証、通信の暗号化および不正アクセス対策
- 利用者ごとのアクセス範囲の制限その他利用者間のデータ分離
- ログの確認、脆弱性への対応およびセキュリティ事故対応
- 外部事業者の選定、契約および必要な監督
- 外国において個人データを取り扱う場合の、当該国の個人情報の保護に関する制度の把握および必要な措置の実施
18外国において個人データを取り扱うことに伴う外的環境の把握
運営者は、次の外部事業者を利用しており、個人データは日本国外においても取り扱われます。
| 事業者 | 個人データが取り扱われる国 |
|---|---|
| Supabase(データベース) | シンガポール |
| Supabase(プラットフォームのログ、監視および運用支援) | 米国を含む国 |
| Stripe | 米国その他の国 |
| Cloudflare | 世界各国 |
| Resend | 米国 |
19外的環境の把握についての補足
Supabaseについては、データベースの保存先としてシンガポールのリージョンを選択しています。サービスの運用に伴うログ、監視および運用支援は、同社および同社が公表する再委託先を通じて、米国を含む国において取り扱われる場合があります。
StripeおよびCloudflareは、複数の国・地域にまたがる基盤でサービスを提供しており、取り扱われる国を単一の国に特定することができません。Cloudflareについては、通信が世界各地のネットワーク拠点のうち最寄りの拠点を経由して処理されるため、処理される国が固定されません。
運営者は、各事業者が公表する情報に基づき、これらの国における個人情報の保護に関する制度を把握した上で、前記の安全管理措置を実施しています。また、各事業者が国際的なデータ移転について講じている保護措置を確認した上で、委託先として選定しています。
安全管理措置の概要について、法令に従い、本人の求めに応じて回答します。セキュリティ上の理由から、具体的な設定値または攻撃に利用されるおそれのある情報は開示しない場合があります。
20開示、訂正、利用停止等
本人またはその法定代理人は、法令に基づき、利用目的の通知、保有個人データまたは第三者提供記録の開示、訂正・追加・削除、利用停止・消去または第三者提供の停止を請求できます。
子どもの情報に関する請求は、原則として契約者である保護者から受け付けます。子ども本人から申出があった場合は、年齢、請求内容および法令を踏まえ、必要に応じて保護者と連携して対応します。契約者以外の保護者から請求があった場合、運営者は、法定代理権その他正当な権限を確認した上で対応します。
運営者は、法令に従い、遅滞なく調査し、対応結果または対応しない理由を通知します。法令上請求の対象とならない場合、本人または第三者の権利利益を害するおそれがある場合、業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合その他法令上拒否できる場合は、請求の全部または一部に応じないことがあります。
21開示等の請求の手続
請求は次の手続で受け付けます。
- 受付方法: 本ページ末尾のメールアドレス宛に、登録メールアドレスからご連絡ください。専用の書式は定めていません。
- 記載していただく事項: 請求の種類(利用目的の通知、開示、第三者提供記録の開示、訂正・追加・削除、利用停止・消去、第三者提供の停止のいずれか)と、その対象。
- 本人確認: 登録メールアドレスから連絡が届いたことをもって確認します。登録メールアドレスを利用できない場合は、必要最小限の契約情報等により、本人または代理人であることを確認します。なりすまし防止のため、確認に用いる項目の組合せその他の具体的な基準は公表しません。確認できない場合または確認が不十分な場合、請求に応じないことがあります。
- 代理人による請求: 法定代理人その他の代理人による請求の場合、代理権を確認できる資料の提示をお願いすることがあります。
- 回答方法: 原則として、登録メールアドレス宛に回答します。開示の分量が多い場合、電磁的記録の提供によることがあります。
- 手数料: いただきません。
22インタビューおよびマーケティング
インタビュー依頼およびマーケティングメールは、本サービスの契約または利用に必須ではありません。運営者は、それぞれについて任意の同意を別々に取得し、同意日時、対象、版および配信停止を記録します。
同意は、メール内の配信停止方法または問い合わせ窓口を通じて、いつでも将来に向けて撤回できます。配信停止を行っても、契約、請求、セキュリティ、障害、規約変更その他本サービスの利用に必要な連絡は送信する場合があります。
子どもへのインタビューは、保護者の個別同意および同席を条件とします。
23漏えい等が発生した場合
運営者は、個人データの漏えい、滅失、毀損その他の事故が発生し、またはそのおそれがある場合、影響範囲の確認、拡大防止、原因調査、再発防止その他必要な対応を行います。法令上必要な場合、個人情報保護委員会への報告および本人への通知を行います。
24本ポリシーの変更
運営者は、法令、サービス内容または情報の取扱いの変更に応じて、本ポリシーを改定することがあります。改定内容および適用日は、本サービス上で公表します。
取得情報、利用目的、第三者提供、国外での取扱い、子どもの情報または本人の権利に実質的な影響を与える変更は、合理的な予告期間を設け、登録メールアドレスへの送信等により通知します。
法令上個別の同意が必要となる変更は、本ポリシーの掲載または包括的な同意だけで実施しません。
本ポリシーの日本語版を正本とします。翻訳版を提供する場合、運営者は内容の一致に努めますが、法令上許される範囲で、日本語版と翻訳版に相違があるときは日本語版を優先します。

お問い合わせ
個人情報の取扱い、開示等の請求またはアカウント削除に関する問い合わせは、次の窓口で受け付けます。
- 運営者
- 石田憲太朗
- 所在地
- 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル12-12
- 法務窓口メール
- support@sumlia.com